炭八とは

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なぜ、日本の家に炭八が必要なのか?

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家の寿命にも、家族の健康にも影響。こもったままの湿気が私たちの暮らしに及ぼすこと。

伝統的な日本の木造家屋には、空気の通り道がたくさんありました。
それに対して、現代の高気密・高断熱住宅は密閉状態に近く、換気がしにくくなっています。室内の空気とともに湿気がこもったままになると、室内では窓枠や壁材のカビや腐食を招きます。
ダニも発生しやすくなり、ぜん息やアトピー性皮膚炎などの疾患を招く一因となります。
床下では、木材の水分含有率が20%を超えるとシロアリなどの害虫が発生しやすくなり、木材を傷めてしまうのです。

湿気

過乾燥

夏も冬も、エアコンが過乾燥を招く。家族のコンディションを崩すカラカラ状態には対策が必要。

「湿害」とは裏腹に、エアコンを使う季節には、高気密高断熱住宅の室内は過乾燥状態におちいります。冷暖房によって空気中の水分が失われるためです。
乾燥しすぎると、鼻やのどの粘膜、気管、皮膚など、体に備わったバリア機能が働きにくくなります。健康はもちろん、美容のためにも、空気中の適度なうるおいを保つことが大切です。
とはいえ加湿するだけでは、「湿害」につながってしまうことも。四季の変化と共に移りかわる湿度を、適宜、吸湿と放湿していき、住む人にとって快適な湿度を実現していく必要があります。

除湿だけ、加湿だけでなく、「調湿」することが住まいと家族を守る。

調湿

ジメジメしたら「吸湿」空気が乾いたら「放湿」

そもそも「調湿」とは?

家に使われる天然素材には、もともと環境を一定のレベルに保つ力が備わっています。加湿する一方、あるいは除湿する一方ではなく、その時々に応じて湿度を調整することができるのです。これが「調湿」です。
調湿・消臭機能に特化した木炭「炭八」で住宅の調湿を行うと、室内の体感温度が快適に保たれるだけでなく、年間を通じて湿度を人間の健康に適した40~60%に近づけることができます。

炭八は、産学連携で開発された日本で唯一の調湿木炭です。

1.日本国内最大規模の反復揺動炉焼成で、安定した品質を実現。

2.一般的な炭よりも高温で焼くことで、「調湿」能力を最大化。

3.島根大学との産学連携で研究を重ね編み出した製法。

  1. 日本国内最大規模の反復揺動炉焼成で、安定した品質を実現。
  2. 一般的な炭よりも高温で焼くことで、「調湿」能力を最大化。
  3. 島根大学との産学連携で研究を重ね編み出した製法。

備長炭の備長炭の2倍以上の「調湿」力を誇る炭八。

1.備長炭の素材は広葉樹。炭八の素材は針葉樹で、湿気を取り入れる管が太い

2.同じ重さなら体積が4倍。その分湿気を吸い込む隙間を多く含み、「調湿」力が高い

3.炭八は「調湿」力が高いだけでなく、吸放湿スピードも備長炭の2倍。

  1. 備長炭の素材は広葉樹。炭八の素材は針葉樹で、湿気を取り入れる管が太い。
  2. 同じ重さなら体積が4倍。その分湿気を吸い込む隙間を多く含み、「調湿」力が高い。
  3. 炭八は「調湿」力が高いだけでなく、吸放湿スピードも備長炭の2倍。

炭八の原材料は針葉樹の木材です。地面から水を吸い上げる「仮道管」が広葉樹より太いため、焼き上げて木炭となった後も隙間が多く、湿気を取り込む孔が広いのです。
だから、炭八は他の木炭よりも短時間で吸湿でき、空気が乾燥している時には素早く放湿も可能です。

出雲の神を守ったヒノキが、大学院を調湿する炭八に。

出雲大社の遷宮時に出た、古い檜皮葺の木材で炭八を製造

この炭八を出雲大社から島根大学附属病院に寄贈。病室に設置された。

病室の空気を浄化し、患者さんの入院環境向上に貢献している。

  1. 出雲大社の遷宮時に出た、古い檜皮葺の木材で炭八を製造。
  2. この炭八を出雲大社から島根大学附属病院に寄贈。病室に設置された。
  3. 病室の空気を浄化し、患者さんの入院環境向上に貢献している。

※出雲大社の祭神大国主大神は医療に関わりが深いとされるため、医療機関である島根大学附属病院に特製炭八が寄贈されました。

調湿だけじゃない!炭八の持つ5つの機能。吸着力。断熱力。防音力。半永久。

炭八が、住まいと家族を守ってくれる12の効果

効果
01

家を長持ちさせる

家を支える床下の木材を湿気から守る。

住宅の木材は、築年数が経つごとに地面などからの湿気を吸収し、湿って腐りやすくなります。特に床下は湿りやすいのです。木材の含水率は湿り具合を示す指標で、床下では25%以上になることも珍しくありません。共同研究では、床下用炭八を入れて約2ヶ月で床下の湿度が低下し、同時に床下の木材の表面も乾き始めました。3年後には新築時と同レベルの約18%にまで低下させ、腐食を防いで家を長持ちさせる効果が実証されています。木材を半永久的に腐食から守れるのはなんといっても炭八です。

User Voice

炭八を入れる前はもともと家の周りが田んぼだったこともあり、すごい湿気でした。畳はジメジメするし、カビが生えたこともありました。以前はそういうものだと思って生活していました。
ところが炭八を床下に敷いてみるとジメジメはなくなり、畳の上に敷くといつも湿っていた布団が乾いてきたのには驚きました。押入のカビ臭さもなくなりましたね。それと義母が喘息を患っているのですが、不思議と発作がなくなったと言って喜んでいます。それほど湿気に悩まされていたと気づき、同時に炭八の除湿効果を実感しています。床下が乾くと家の木材にも良いみたいですね。この家は築63年になりますが、炭八のおかげで安心して過ごせています。


飯塚様
出雲市在住

効果
02

夏は涼しい

快適な湿度を保ち、体感温度を下げる。

人の体感温度は湿度によって変わり、同じ気温でもカラッとしていれば涼しく、ジメジメしていれば暑く感じられます。天井裏に炭八を敷設すると、調湿機能によって室内の平均湿度を5〜10%程度下げられるため、夏でも涼しく感じられます。湿度10%減の違いは、夏の東京とハワイの湿度差と同レベル。体感効果として、高い気温の中でもカラッと爽やかに過ごせます。

User Voice

部屋探しをしている時に、特に気にしていたのが集合住宅の騒音と湿気の問題です。以前から評判を聞いていたので、選択肢は自然と鉄筋コンクリート造の「炭の家」に絞られました。「炭の家」の中から立地と間取りを見て今の部屋に決めました。
実際に住んでみて、音の静かさや湿気のなさはもちろんですが、一番良かったのは夏場の涼しさですね。以前は扇風機とエアコンを併用して一晩中つけっぱなしで寝ていたのが、今ではエアコンのみの1時間タイマーでぐっすり眠れるようになりました。それと、エアコンのスイッチをいれるのが1ヶ月以上遅くなりました。電気代の節約にもなりますし、うれしいですね。
新居をお探しの方には「炭の家」ぜひおススメしたいです。実家の両親にも「炭八いいよ」って言っています。


吹野様
出雲市在住

効果
03

冬はあたたか

炭八の保温効果で暖房効率をアップ。

炭八はダウンジャケットのように、内部に空気を多く含む構造のため、寒い時期には室内の暖かさを守って外に逃しません。天井に炭八を敷くと、室内の暖房を付けた時には短時間で空気が暖まりやすく、エアコンを消した後も天井付近の室温を保ち、自然の働きで長時間ポカポカと暖かいのです。炭八の持つ高い保温効果で、暖房時間の短縮と暖房費の節約が可能です。

User Voice

炭八を使い始めたのは今から7年〜8年前です。田んぼだった土地に家が建っているので、昔から湿度が年中高く家全体がジメジメしていました。特に冬場は湿気のせいか畳や布団が冷たく感じ、とても辛かったのを覚えています。床下と天井裏に炭八を敷いてからは家が乾燥し暖かく、とても気持ちよく感じます。炭八を使う前は冬場に毛布を何枚かけて寝ても寒く感じたのですが、現在は毛布をそこまでかけなくても寒くなくなりました。炭八を敷いて本当に良かったと日々感じています。


佐藤様
出雲市在住

効果
04

除湿によりジメジメ解消

湿度が高い季節も、サラリと乾いた床が気持ちいい。

梅雨の時期に室内がジメジメ、床や畳がベタベタするのは過剰な水分が原因です。床下の湿度が高いままの状態が続くと室内の湿度も上昇し、畳や床板も湿気を吸ってベタベタした肌触りになりやすいのです。炭八は備長炭の2倍の吸湿力で、床下の湿度を引き下げ、畳や床板の含水率を低下させます。そのため畳や床板がサラリと心地よい感触になるのです。

User Voice

私の家には1階に畳の部屋があって、梅雨時期になると、いつも足の裏がベタベタと畳にはりつくような感触でした。常に除湿機を付けていて、いつも水がタンクいっぱいになっていました。もともと自分の家が建築業だったのもあり、床下に敷いて湿度を下げる炭があると聞いてピーンと来たんです。1階の床下全面に炭八を敷いてもらいました。炭を敷いてからは床や畳のベタベタ感が少なくなりました。床下に炭を敷いてから10年以上経ちますが、今では除湿機の存在を忘れてしまっています。 もし周りに家を建てる人がいたら、必ずオススメしたいと思っています。


柿原様
出雲市在住

効果
05

光熱費の節約

自然の力で断熱・蓄熱するから、月々の電気代がお得に。

室内の温度を快適に保つためエアコンをつけると、季節によって光熱費が増えてしまいます。炭八は天然の断熱材として高い断熱・蓄熱効果を持ち、室内の温度を調整します。例えば、非常に暑い日(8月2日)の消費電力量をみると、気温が上昇している午前10時から夕方18時頃では、炭八を設置した住まいは約30%節電できることがわかりました。光熱費を節約しながら、夏には室内の冷気を逃さず、冬には暖かさを保ちます。

User Voice

私は、2010年に炭八が天井裏に入っているマンションに入居しました。炭は湿気を取ったり臭いを取ったりする事は前から知っていましたが、入居してみて意外な効果に気が付きました。
それはエアコンの使用頻度が少ないことです。夏は子どもも寝苦しいと思うので、エアコンのタイマーをつけて寝ているのですが、以前住んでいたところではタイマーが切れたあと寝苦しくて、夜中に起きてまたエアコンをつけるというのを繰り返していました。
炭八が天井裏に入っていると涼しいのか不思議なくらい夜中に起きる事がありません。エアコンを使用する時間も短いので、エアコンの節電につながっていると感じています。


石田様
出雲市在住

効果
06

防音効果で静かな環境づくり

低コストで、コンクリート並みに上階の足音を軽減できる。

集合住宅における一番の悩みは音の問題です。中でも、重量床衝撃音といわれる子供が走り回る時のドスンという足音は、床コンクリートスラブを厚くするなど限られた方法でしか低減できず、長年重要な課題となっていました。しかし、鉄筋コンクリート造の建物の天井に炭八を敷きつめることで重量床衝撃音63Hz帯域を5dB低減させることがわかり、住宅性能評価基準で1ランク向上させることが可能になりました。これにより、炭八を天井裏に使用した工法で特別評価方法認定(国土交通省大臣認定)を取得しました。宮城県石巻市の雄勝小学校・雄勝中学校移転新築工事の際には、天井に炭八が敷設され、教室内の環境向上と防音に役立てられています。

User Voice

結婚前は、鉄筋コンクリート造の1階に住んでいました。その建物は時に耐えられないほど環境が悪く、その中でも特にひどいと思ったのは、上階に住む方の足音です。本当にうるさく、夜中に何度も起きた事もありました。
現在は結婚し、子どもにも恵まれ、天井裏に炭八が入っているマンションに住んでいます。このマンションに住んで驚いたのは、上階の部屋の足音がほとんど聞こえないところです。静かで夜もぐっすり眠れますし、炭八の効果を日々生活の中で感じています。


井上様
出雲市在住

効果
07

カビ・ダニの発生を防ぐ

湿気の多い季節でも、室内のカビ・ダニ発生を食い止める。

ぜん息などの症状に影響を与えると言われるカビ・ダニですが、天井裏に炭八を施工すると室内の湿度上昇を抑えるため、カビ・ダニが発生しにくくなります。共同研究では、天井裏に炭八を施工した部屋は、施工していない部屋に比べて発生したカビのコロニー数が1/12程度に留まりました。湿気という根本原因を断つことで、薬剤などを使わない半永久的なカビ・ダニ対策が可能です。

User Voice

炭の家のマンションに入居して4年半経ちます。夏の暑さも冬の寒さも感じず、快適に生活しています。以前住んでいたアパートではカビが生えているのを見かけましたが、この部屋では一度も見たことがありません。とても快適なので、いつまでも住み続けたいと思っています。


柘植様
出雲市在住

効果
08

過乾燥を防ぐ/アトピー対策

うるおいを守り、乾燥しがちなエアコン使用を抑える。

エアコンは室内の温度を下げる際に、空気中の湿気を水として排出する仕組みになっています。そのため、エアコンを使用し過ぎると空気が乾燥し過ぎ、肌が弱い方は肌荒れやアトピー性皮膚炎の原因になります。炭八は室内の体感温度を下げるため、エアコンの使用量を抑えて過乾燥を防ぎます。さらに、調湿機能は自然の調整力が働くため、加湿器のように加湿し過ぎることもなく、カビやダニの発生や結露も防げます。

User Voice

平成19年2月、保育園園舎の新築工事の際に床下と天井裏に炭八を導入しました。当初は世の中の動向も考慮して床暖房を考えていました。しかし、炭八の特徴①冬暖かく夏涼しい②調湿効果③防音効果等に惹かれ、機械による温度調節ではなく、自然素材である木炭を使用して湿度をコントロールした方が、乳幼児期の子どもたちや職員にとって良いと考えました。たくさんの炭八を敷いた保育環境は園児の保護者さんたちにも好評で、「空気が柔らかい感じがする」、「家ではせきをする子どもが、ここではあまりしない」、「やさしいぬくもりを感じる」と言っていただいています。
私自身、肌が弱いので生活環境や住空間によってはかゆくなったりしますが、炭八のある環境ではかゆみは起きません。いつも空気がサラッとしていて、夏場の冷房や冬の暖房も最小限で済み、省エネ効果にも満足しています。炭八はランニングコストも掛からないので、導入して本当に良かったと実感しています。


あすなろ第2保育園
園長 竹内様

効果
09

室内空気の浄化/ぜん息対策

化学物質を吸着し、空気を清浄に変える。

小さなお子さまのいるご家庭では特に気になる建材の化学物質。炭八はシックハウス症候群の原因のひとつである化学物質(ホルムアルデヒド、トルエンなど)の吸着に優れています。天井裏に炭八を施工すると、室内のホルムアルデヒド、トルエンが1/2程度に減少しました。また一度吸着された化学物質は、炭八の気孔に閉じ込められ、その後に拡散するリスクもありません。

User Voice

炭の家に新築時から入居してもう10年以上が経ちました。入居したころ、テレビで『住宅建設時に使われるホルムアルデヒドなどの影響で、シックハウス症候群に悩まされている』という報道を見たことがありました。現在子供が3人おりますが、当時上の子はまだ小さく、入居してから生まれた子もいます。心配していましたが、入居してみると全く臭いもなく空気がさわやかで驚いたのをよく覚えています。炭八のおかげで、子どもたちも元気すぎるぐらいのびのびと育っています。子育て世帯にはすごくおすすめできますね。


原田 様
出雲市在住

効果
10

ゴキブリ・シロアリ

住宅を傷めるシロアリも、不衛生なゴキブリも減らす。

日本に広く分布しているヤマトシロアリは湿度80%以上が生息の最適条件であり、湿った木材(含水率20%以上)を好みます。ゴキブリも同様に乾燥を嫌い、湿度約65%以上の環境を好む生物です。一般的に床下の湿度は約80%あり、そこに炭八を敷設すると、湿度を約15%低下させ、住居を害虫がすみつきにくい環境に近づけます。 炭八を敷くと、「ゴキブリ」「シロアリ」「ムカデ」などが減ってきます。急激な環境変化で生育・生息ができなくなるためだと考えられます。

User Voice

床下に炭八を入れる前はジメっとしていて、ゴキブリやムカデといった害虫が出ていました。 害虫は見つけたら駆除剤を使っていました。また、梅雨などの時期は畳がジトジトしているので、除湿器を3台使っていました。 炭八を入れるとゴキブリやムカデといった害虫をほとんど見なくなりました。驚いたのは畳の表替えをしたときにカビが生えなかったことです。座った時のサラリ感が違いますね。 今、除湿器は1台も使っていませんし、エアコンを使うことも少なくなりました。それほど床下から室内が乾いているのを実感しており、シロアリ予防にもなっていると思うので安心して過ごしています。ジメジメが嫌いな人にはぜひおススメしたいです。


足立様
出雲市在住

効果
11

嫌なニオイの除去

生活臭やカビ臭を抑える防臭効果。

下駄箱のニオイや床下からのカビ臭、オープンキッチンの生ゴミ臭など、人が暮らしていく上で、どうしても生活臭は発生してしまうもの。こうしたニオイは、とくに来客時などには気になりますよね。炭八は、生活臭の元となる粒子を吸着することで、ニオイの根本原因を取り除きます。しかも、ドラッグストアなどで販売されている防臭剤よりも、断然長持ちするので、非常にコスパが良いのもうれしいところです。

User Voice

住宅型有料老人ホーム「山ぼうし」は天井裏や床下に炭八が入っており、居住空間の二オイや湿気を取ってくれます。介護の時に生じる二オイも抑えてくれるため、消臭剤や空気清浄機なしで快適に生活ができ、他の施設の方が来られた際に二オイを感じないとよく言われます。湿気や二オイに悩まずにすむのは、炭八のおかげと感じています。


住宅型有料老人ホーム
「山ぼうし」
介護課課長 中尾様

効果
12

結露を防ぐ

抜群の除湿力で、カビの元となる結露を防ぐ。

高気密な住宅では、台所やお風呂などから出た湿気をうまく屋外に逃がすことができないため、余剰な湿気が大量に発生することになります。その湿気が、温度差のある窓ガラスや壁などに触れることで、結露が生じてしまうのです。天井裏に炭八を敷設すると、余剰な湿気を吸い上げ、屋外に吐き出すことができます。その結果、結露を防ぐことはもちろん、カビやダニなどが発生しにくい室内環境を作り上げてくれるのです。

User Voice

8年前結婚した時に、知り合いから「炭の家っていいよ」と聞いて入居を決めました。以前住んでいた木造住宅は冬窓ガラスの結露がひどく、1日に何度も拭いていました。それが、炭の家では窓が結露しにくいんです。それから洗濯物を良く室内に干すんですけど、乾きが早い気がします。生乾きの嫌な臭いもしませんしね。炭の家に住んで良かったと思います。花粉症やアレルギーがあって外に洗濯物を干すことができない人にもおすすめです。


小村様
出雲市在住

商品ラインアップ

気になる床下の湿気を解消する

「床下用炭八」

床下に袋のまま敷きます。
1畳あたり6~8袋使用します。
チップ状の炭を不織布で包んでいます。

45cm×45cm 厚み約7cm 約1.3kg/袋
不織布包装(ポリプロピレン)
内容量12ℓ
1,200円(税込)/袋(8入/箱)

詳細はこちら

お部屋の空気をきれいにする

「天井用炭八」

天井下地に袋のまま敷きます。1㎡あたり6袋使用します。

チップ状の炭を不織布で包んでいます。

45cm×45cm 厚み約8cm 約2kg/袋
不織布包装(ポリプロピレン)
内容量15ℓ
1,300円(税込)/袋(6入/箱)

詳細はこちら

室内調湿で快適に

「室内用炭八」

室内に置いたり、押入やベッドの下に使用します。
粉漏れしないように2重包装してあります。

45cm×45cm 厚み約7cm 約1.3kg/袋
不織布2重包装(ポリプロピレン)
内容量12ℓ
1,460円(税込)/袋

詳細はこちら

布団を湿気から守る

「炭八押入用」

室内に置いたり、押入やクローゼットに使用します。
粉漏れしないように2重包装してあります。

12cm×45cm 厚み約7cm 約300g/袋
不織布2重包装(ポリプロピレン)
外装袋(OPP)は取り外して使用。 内容量3ℓ
1,260円(税込)/袋

詳細はこちら

タンスや下駄箱の中に

「炭八タンス用」

下駄箱やタンスに使用します。
粉漏れしないように2重包装してあります。

12cm×22cm 厚み約5cm 約100g/袋
不織布2重包装(ポリプロピレン)
外装袋(OPP)は取り外して使用。 内容量1ℓ
840円(税込)/袋

詳細はこちら

室内調湿で快適に

「炭八スマート小袋」

家具の隙間など、スペースがあまりない所に
使用できます。

19cm×19cm 厚み約2.5cm 約40g/袋
不織布2重(ポリプロピレン)
内容量0.4ℓ
648円(税込)/袋

詳細はこちら

靴の中やバッグの中に

「炭八ミニ」

靴の中や下駄箱やタンスに使用します。
粉漏れしないように2重包装してあります。

8cm×21cm 厚み約3cm 約20g/袋
不織布2重包装(ポリプロピレン)
外装袋(OPP)は取り外して使用。 内容量0.2ℓ×2
1,350円(税込)/袋

詳細はこちら

靴の中やバッグの中に

「炭八ミニ」

靴の中や下駄箱やタンスに使用します。
粉漏れしないように2重包装してあります。

8cm×21cm 厚み約3cm 約20g/袋
不織布2重包装(ポリプロピレン)
外装袋(OPP)は取り外して使用。 内容量0.2ℓ×2
1,350円(税込)/袋

詳細はこちら

室内調湿で快適に

「炭八 ‐縁‐ コンパクト」

収納ケースや下駄箱など、
スペースがあまりない所に使用できます。

20.5㎝×20.5㎝ 厚み約4.5㎝ 約100g/袋
不織布2重包装(ポリプロピレン)
内容量1.0ℓ
1,080円(税込)/袋

詳細はこちら

室内調湿で快適に

「炭八 ‐縁‐ スタンダード」

押入や布団の間、クローゼットや
車の座席下などに使用できます。

30㎝×30㎝ 厚み約6㎝ 約400g/袋
不織布2重包装(ポリプロピレン)
内容量4.0ℓ
1,350円(税込)/袋

詳細はこちら